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2021年度「チャレンジ入試(総合型選抜入試)」の新設と「自己推薦入学試験」および「海外帰国生等特別入学試験」の募集停止について
 法学部では、2021年度入試より新たに「チャレンジ入試(総合型選抜入試)」を実施いたします。

 この入試は、法学部が重点的に養成する人材像に沿って意欲ある学生を募集する「求人型」の入試で「グローバル部門」、「パブリック部門」、「リーガル部門」の3つの部門を設け、将来、これらの分野で活躍することを希望する高いチャレンジ精神と能力を有する者を選抜し、当学部での学修を通じてその希望を実現してもらおうとする制度です。ただし、成長の過程で異なる目標に発展することもありますので、この部門の選択は入学後の学修や将来の進路を拘束するものではありません。

 3部門とも、法律学科、政治学科、国際企業関係法学科のいずれにも出願できます(併願はできません)。

 選抜は部門ごとに実施し、学力の3要素のうち、基礎的な知識のほか、思考力・判断力・表現力および主体性・協働性を総合的に評価します。

 詳細については2020年6月より掲載予定の募集要項にて必ずご確認ください。

 なお、「自己推薦入学試験」および「海外帰国生等特別入学試験」については、2020年度入試をもって募集を停止いたします。

詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.chuo-u.ac.jp/academics/faculties/law/news/2019/05/43393/ (外部サイトへ移動します)