No.1 物語

 ある日僕はセブンイレブンでジャンプを立ち読みしていると、店員に呼ばれた。『お客様今ポケットにいれたものをお出しください。』と鬼のような形相でつめよってくる店員に対し、『違いますよ〜、ジャンプポケットに入りませんって〜』と僕は必死に否定した。(ちー)