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文化政策学科・曽根秀一准教授の著書が日本ベンチャー学会で学会賞を受賞しました
 本学文化政策学科・曽根秀一准教授の著書「老舗企業の存続メカニズム――宮大工企業のビジネスシステム」(中央経済社、2019年)が、日本ベンチャー学会「第14回清成忠男賞(書籍部門)」を受賞しました。

 1997年に発足した日本ベンチャー学会は、ベンチャー企業および一般企業におけるアントレプレナーシップ、企業家活動等について理論・実証・実践に関する研究を行う最大規模の学術研究団体です。

 清成忠男賞は優秀な論文および著書を審査選定して顕彰するもので「論文部門」と「書籍部門」の2つがあります。今回は「書籍部門」での受賞となります。

詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.suac.ac.jp/news/topics/2019/02066/ (外部サイトへ移動します)