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2019年度マシンローイング大会を開催しました
 1月9日、本荘キャンパス体育館トレーニングルームにて、2019年度マシンローイング大会を開催しました。

 「マシンローイング」とは、ボート競技の水上での動きを陸上で再現し漕力を測る器具(エルゴメーター)を使い、タイムを競い合うスポーツです。今回、学生12名・教員4名の16名が参加しました。500mと2000mの2部門を実施し、トップタイムは500mが1分40秒5、2000mは7分47秒2でした。

 当日はトレーニングルームに設置されているマシンConcept2のレース機能を用いて、大画面にレース状況を映しながら実施しました。レースの状況が視覚的によくわかるため観覧者からの声掛けも多く、盛り上がった様子でした。