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地域情報誌こんきくらぶに「とよさと快蔵プロジェクト」の取組が掲載されました
 滋賀県彦根市の地域密着生活情報誌「こんきくらぶ」2019年10月号の表紙・巻頭特集に「とよさと快蔵プロジェクト」が掲載されました。

 「とよさと快蔵プロジェクト」は本学の学生主体の地域貢献活動「近江楽座」のプロジェクトのひとつで、彦根市に隣接する近江商人の町「豊郷町」にある空き家となった民家や蔵に着目し、学生なりの発想で活用し、地域を盛り上げる活動を行っています。記事では現在100名を超える学生がメンバーとなり、まちづくりに関わっている様子がまとめられています。

■近江楽座とは
 地域貢献を目的とする学生主体のプロジェクトを募集、全学的に支援する教育プログラムです。2018(平成30)年度までの15年間で、延べ336のプロジェクトが活動を展開しました。今年度も、まちづくりや地域おこしなどへの学部、学科、研究室を越えたさまざまな学生チームが、滋賀県全域をフィールドに多彩な活動を行っています。

詳細は下記URLをご覧ください。
巻頭特集記事
近江楽座WEBサイト
近江楽座 Facebookページ
http://www.usp.ac.jp/topics/toyosato201910/ (外部サイトへ移動します)