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大学院環境計画学専攻および環境科学部環境建築デザイン学科の学生の作品が「木の家設計グランプリ2018」において受賞しました
 京都造形芸術大学で開催された「木の家設計グランプリ2018」において、本学の学生が下記の賞を受賞しました。

 「木の家設計グランプリ2018」は、日本の建築文化の素晴らしさを守り、新たな力で持続・発展させていくことの大切さを広く社会に知っていただき、建築を通して未来の日本が豊かで幸せな暮らしを築いていくことを目的として開催されています。

<受賞作品>
準優秀:(3位)
「「蜜柑ハウスー内庭に包まれるアトリエ付き住宅ー」」
環境科学研究科 環境計画学専攻 前期課程2年 澤村 優佳さん

20選・審査委員賞(松岡賞)、ビルダー賞(クレイル賞):
「よって民家?ー通り土間で繋がるまちと家族のくらしー」
環境科学研究科 環境計画学専攻 前期課程2年 廣瀬 奈々さん

和える賞:
「物語る薪壁」
環境科学部 環境建築デザイン学科4年 高嶋 祐輔さん

「木の家設計グランプリ2018」ホームページ
http://www.dentoumirai.jp/14432512541945 (外部サイトへ移動します)