モバっちょ


比較文化学科
受験が終わっても捨てられないくらい教科書や参考書を使いこめ!
(2年 岡山県立岡山芳泉高等学校卒 男性)
○一般前期
 受験勉強はまず、学校から配布された参考書や問題集に取り組むことだと思います。「受験が終わっても捨てられないくらい教科書や参考書を使いこめ!」と高校で教わりました。この言葉を意識して、どの教科でもさくさん書き込みをしました。問題集を解いて、間違えた部分はノートに書き留め、教科書を音読するようにしました。

 比較文化学学科の授業は守備範囲が広くて、どんなことでも研究の対象となりえますが、共通して言えることは、研究対象を通じて物事の考え方を通じてものごとの考え方を学んでいることだと思います。これから社会で生きていく上で参考になることがたくさんあります。皆さんもぜひ比較文化分比較文化学科で学びませんか?

英語は短期で伸びる教科ではないので、早くから対策を始めました。
(4年 福岡県立八幡高等学校卒 女性)
○推薦入試
 比較文化学科では日本と海外の両方の物事を学ぶことができます。グローバル化が進む中で、他国について学ぶことはますます重要になると思います。他国との文化や歴史の違いを学んで、自分の視野を広げることができると思いこの学科を選びました。

 入試に向けて英語の勉強を頑張りました。短期で伸びる教科ではないので、早くから対策を始めました。特に英単語を覚えるのは苦労しました。

 私はエアライン業界に興味があり、客室乗務員になりたいと思っています。これから就職活動に向けて企業研究や面接練習を頑張っていきます。