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リベラルアーツサロン第62回「『源氏物語』はどう読まれてきたか―「古典」とは何かを考える―」(12/6開催)
 『源氏物語』の評価はどの時代にも奇妙に分裂しています。最高傑作と称賛する人々がいる一方で、強く批判する人々もいます。

 『源氏物語』評価の歴史をふまえ、何がこの物語を「古典」に押し上げたのか、優れた「古典」とはどういうものなのかを考えます。

開催日:
2019年12月6日(金) 18:00〜19:45 [開場17:30

会場:
せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア

講師:
佐藤 勢紀子
(東北大学高度教養教育・学生支援機構 教授)

***参加無料・事前申込不要***

消防法により入場者数を制限することがありますのでご了承ください。

詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2019/11/event20191107-01.html (外部サイトへ移動します)

問い合わせ先:
総務企画部社会連携課社会連携推進係
TEL:022-217-5132