データサイエンス学部

首都圏初のデータサイエンス学部
データの力で世界を変える


 今社会はIoT(Internet of Things)の活用によりすべてのモノがつながり、「第4次産業革命」を迎えつつあり、医療関連のデータからSNSの何気ないつぶやきまで、日々膨大なデータが生まれ蓄積されています。データサイエンス学部が育成するのは、そんな膨大なデータの中から新たな社会的な価値を創造できる人材。データを読み解くために必要な数理や統計の基礎的な知識をはじめ、社会で不可欠なコミュニケーション能力や、イノベーションを起こす発想力、そして次世代に通用するビジネス力を学んでいきます。

データサイエンス学科

 データサイエンス学部は文理融合型の学部であり、文系・理系という枠にとらわれない柔軟な思考と発想を大切にし、データが生まれる企業や官公庁といった「現場」での実践的な学びの機会を多く提供します。また、世界をフィールドに活躍するデータサイエンティストに必要な、国際水準の英語力の習得にも力を入れています。

【目指す人材・学び】
〇『文理融合』文理を分離するのではなく融合する。これがデータサイエンスの魅力です。

〇『現場重視』データが実際生まれる現場で題解決型学修(PBL)を行い、実践的に学びます。

〇『国際水準の英語力』データサイエンティストの活躍の場となる世界で通用する英語力をしっかり鍛えています。