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工学部 物質工学科4年生(清野研究室)が「膜シンポジウム2018」において学生賞を受賞
 工学部 物質工学科4年の川端優希さん(清野研究室)が、2018年10月13日〜14日に神戸大学で開催された「膜シンポジウム2018」において、学生賞を受賞しました。

 発表題目は「炭素繊維電極を用いた容量性脱イオン」で、電極間に電圧を印加した際の、電極の多孔質構造や表面積が脱塩性能に与える影響を調査し、多孔質で大きな表面積を有する電極がより高い脱塩性能を示すことを報告した内容でした。
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