モバっちょ


教育学部ものづくり・技術教育コース4年生が「2018年度精密工学会北陸信越支部学術講演会」においてベストプレゼンテーション賞を受賞
 2018年11月10日に信州大学長野キャンパス(工学)で開催された「2018年度精密工学会北陸信越支部学術講演会」において、教育学部ものづくり・技術教育コース4年の上原昌樹さん(佐藤運海研究室)が、ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

 なお、受賞対象者は35歳以下の若手研究者となっています。

 発表題目は「NaCl溶液中における純鉄材の防食技術の開発」です。

 Zn材との連結により純鉄材を防食するとき、Znの消耗量はFeとZn間の電流値に比例する結果や、さらにZn消耗量を軽減できる示唆などを得ました。

写真等詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/education/news/2018/12/11127937.html (外部サイトへ移動します)
信州大学メールマガジン
メールマガジン登録
メールマガジン解除
バックナンバーを見る