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工学部機械システム工学科山崎研究室と金沢大学の合同チームにより出場した国際ロボット競技会で第2位(NEDO理事長賞)を獲得
 2018年10月17日〜21日にかけて開催されたワールド・ロボット・サミット(WRS)の競技会において、金沢大学と信州大学工学部機械システム工学科山崎研究室の合同チーム「JAKS」がものづくりカテゴリーに出場し、第2位(NEDO理事長賞)を獲得しました。

 WRSは経済産業省と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が主催したもので、競技会には23カ国・126チームが参加しました。ものづくりカテゴリーには、選抜を経た16チームが参加し、変種変量生産にも迅速かつ柔軟に対応できる生産システムに向けた自動化技術を競いました。
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