モバっちょ


一般入試合格者の声
文科一類(鹿子木 渚)
 高2の秋に模擬国連に参加して、そこで外交や外務省の仕事に興味を持ちました。移民や、移民を受け入れる国の治安の問題に、世界が協力して解決していく未来を目指しています。自分も授業で学んだことを吸収して将来に活かしたいです。

文科二類(松本 航太)
経済を学びたいという思いを持ちながら、教養学部では広く学んでいけるのが東大の良さだと感じています。インターンシップを経験するだけでなく、進学選択制度という沢山の選択肢の中から、将来どんなことを目指すのか見つけたいです。

理科一類(梶谷 優貴)
 進学選択制度があるという理由で東大に決めました。今興味がある分野は医工学です。医療の技術で生活が変わることを体験したことがきっかけでした。人々の生活を大きく向上できるように最先端の工学の技術を学んでいきたいです。

理科二類(西森 勇人)
 理学部に進み、将来は研究職を目指しています。今年から総合科目に増えたアドバンスト理科を受けてみたいですね。教養学部に入りその先を決められるのは魅力ですが、まだまだ勉強をしなくてはいけません。興味ある分野に進めたらいいと思います。

文科一類(中山 創太)
 法学や政治学に興味があり、そのための教育、教授陣が揃っているのが東大を選んだ理由。将来役に立たないものはないと思うくらい東大で学びたい。国の運営に携わり、お年寄りや子ども達が健やかに過ごせるような日本をつくるのが目標です。

文科三類(仙田 修子)
 オープンキャンパスで訪れた本郷キャンパスが素敵で、東大を目指したいと思いました。地方から上京したので、入学式前のオリ合宿で打ち解けることができたのは良かったです。駒場での授業は教育臨床心理学が楽しく、将来の夢が広がっています。

理科一類(姫野 智弥)
 工学やロボットに興味をもっています。ロボットがAIによって自動的に動くようになっていきますが、プログラミングする側の人間として、ロボットの先をゆけるように成長したい。自分の興味ある分野の勉強と、部活の文武両道で頑張ります。

理科三類(山田 怜)
 小学生から続けていた剣道で怪我に悩まされ、スポーツドクターにお世話になったことが、医師を目指すきっかけです。物理を使ったスポーツの研究や、臨床医として海外に行きスポーツ選手を支援したい。医師としてスポーツ界に貢献するのが夢です。
文科一類(木村 愛恵)
 将来の夢は弁護士か裁判官として働くこと。リベラルアーツ教育で学び、いろいろな選択肢も見た上で、法曹の道へ進んでいきたいと思い、東大を選びました。勉強だけでなくサークルの選択肢も豊富で、探したり迷ったりする楽しみがあります。

文科三類(阿部 勇輝)
 日本史や教育に興味があり、文学や教育学を学ぼうと文科3類に入りました。元号が令和に変わった記念すべき年に東大に入学できたことがうれしいです。学びも頑張りつつ、高校まで続けてきた水泳以外にも新しい楽しみを見つけていきたいです。

理科一類(田村 香絵)
 物理が好きなので理科一類を選びました。理系だと女子学生が少ないことを周りに心配されますが、第2外国語でとった韓国語クラスでは女子が多いと感じます。東大でも今まで続けてきた音楽をしたいので、オーケストラ部に入りたいと思っています。

理科三類(伊藤 直毅)
 中高一貫の男子校出身なので、東大では様々な地方出身の学生や共学校出身の学生が多く、考え方の違いや話し方の違いが感じられて新鮮です。理科3類に入ったからには、医師になって病気を減らし、日本や世界に対して貢献していきたいです。