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AERA dot.にて見城武秀教授のインタビューを、「&W」にて澁谷智子准教授のインタビューを公開しました
 成蹊大学は、朝日新聞デジタルとAERA dot.とのコラボで、「吉祥寺と成蹊大学」をテーマに、シリーズで記事を掲載しています。今回は、AERA dot.にて文学部見城武秀教授のインタビューを、女性向けのWebライフスタイルマガジン朝日新聞デジタル「&W」にて澁谷智子准教授のインタビューを公開しました。

【見城教授】
 2005年から続く文学部の「メディア・リテラシー演習」。フェイクニュースが話題となっている現在、学生がテレビ番組やラジオ番組を制作することで得られるものとは?履修生や担当教員の声を交えながら、授業の魅力を紹介します。

【澁谷准教授】
 障がいや病気のある親やきょうだい、祖父母のケアを担う、18歳未満の子どもや若者をヤングケアラーと呼びます。彼らはどのようなケアを担い、どのような悩みを抱えているのでしょうか。地域として彼らにできることを、澁谷准教授が語っています。

 また、シリーズ記事が集約されたポータルサイトも公開されました。今後、シリーズ記事はこちらに追加されていく予定です。

詳細は下記URLをご覧ください。
AERA dot.記事
朝日新聞デジタル「&W」記事
ポータルサイト
http://new.seikei.ac.jp/university/topics/20180309-5491.html (外部サイトへ移動します)