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南米に短期派遣された学生による成果報告会を行いました
 山形大学が代表大学となり、本学及び鶴岡工業高等専門学校が連携大学として実施している「大学の世界展開力強化事業(中南米等との大学間交流形成支援)」の一環として、南米3カ国(ペルー、ボリビア、チリ)へ派遣された、健康栄養学科3年の上村真帆さんによる成果報告が6月29日に行われました。

 会場に集まった27名の参加者に対して「南米の学生との交流」や「食文化」等について説明がありました。

 また、代表校の山形大学より土井正樹 准教授にお越しいただき、本事業(山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラム)の解説をしていただきました。

 山形・アンデス諸国ダブル・トライアングル・プログラムについては下記URLをご覧ください。
http://www.yamagata-u.ac.jp/dtp/ (外部サイトへ移動します)

 報告会の様子は以下のとおりです。


鈴木学科長 挨拶


山形大学 学術研究院 土井正樹 准教授


上村真帆さんによる発表@


上村真帆さんによる発表A