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文化政策学科 舩戸ゼミが「第11回社会調査インターカレッジ発表会」に参加します(10月21日)<終了>
 東海地方の社会学研究者で構成される「東海社会学会」では、毎年、「社会調査インターカレッジ発表会」を開催しています。これは、大学の授業やゼミで社会調査を実施した学生による調査発表会です。

 今年の「第11回社会調査インターカレッジ発表会」は、10月21日(土曜日)、愛知大学豊橋キャンパスで開催され、本学からは文化政策学科の舩戸ゼミが参加します。

 発表会では、舩戸ゼミ生が「「他出子」による中山間地域における集落の維持可能性:浜松市天竜区佐久間町の事例から」と「中山間地域における耕作放棄地についてのアクション・リサーチとそれに伴う実践:浜松市引佐町久留女木の棚田の事例から」というタイトルで、これまでのゼミで取り組んできた調査の結果とその分析内容を発表します。

 ご興味のある方は、是非、ご来場ください。

【日時】
平成29年10月21日(土曜日)
発表会:午前11時から午後5時30分

【会場】
愛知大学 豊橋キャンパス
(〒441-8522 愛知県豊橋市町畑町1-1)

【入場】
無料

【申込】
不要

【問合先】
愛知大学文学部 植田研究室
E-mail:ueda127*vega.aichi-u.ac.jp
(*を半角@に変えて送信してください。)

詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.suac.ac.jp/news/topics/2017/01382/ (外部サイトへ移動します)