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学生がかんころ餅パッケージをデザインし、長崎浜屋「五島の観光とよか産品まつり」で販売します<終了>
 本学では、学生の課題発見力、主体性、協働力の養成を目的とした独自の教育プログラムである「しまなび」プログラムに取り組んでいます。

 その成果として、五島でのフィールドワークを行った学生グループが、かんころ餅パッケージを製作し、地元業者と連携・販売することとなりましたので、お知らせいたします。

1.日時
平成29年2月28日(火)〜3月6日(月)
10:00〜19:30(金・土は20:00まで)

2.場所
長崎浜屋8階 催事場(長崎市浜町7番11号)

3.内容
かんころ餅(学生デザインパッケージ)の販売、五島紹介ブックレットの配布(学生製作)

4.参加者
国際社会学部国際社会学科1年生 9名程度(1日2名程度)

「しまなび」プログラム
 「しま」を本学の第3のキャンパスと位置づけ、学生が事前学習を行ったうえで、フィールドワークとして「しま」を訪問し、現地での生活や人々との交流の中で実践的な学習を積み重ね、学生が課題を発見し解決する能力、主体的に行動する能力、チームで協議し発信する能力を身につけ社会人基礎力を涵養するプログラム。

 詳細は下記URL(PC版)をご覧ください。
http://sun.ac.jp/shared/uploads/2017/02/abdf095626d4a4ab2bcd4167b128c1f1-12.pdf (外部サイトへ移動します)