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 フィッシング・カレッジ2017 特別編1月講座のお知らせ<終了>
魚が食いつくメカニズム

日時:
2017年1月23日(月)午後6時半より

場所:
東京海洋大学品川キャンパス 7号館1F多目的研修室

参加費:
 無料。(アンケートカードにご記入いただきます)どなたでも参加出来ます。申し込み不要。筆記具持参。当日は遅れないように大学に来てください。(遅く来ると配布資料がなくなることもあります)。講義終了後は品川駅周辺にて懇親会があります。参加費4000円要予約です。adaso-1223biba-ou@ezweb.ne.jpにメールで予約。

講義概要:
魚が食いつくメカニズム

講師:
長岡 寛(マルキユー株式会社企画部 次長)
奥山 文弥(参学地域連携推進機構 客員教授)

ご案内:
(奥山 文弥・東京海洋大学 産学・地域連携推進機構客員教授)

 魚釣りをする時、大切なことは釣ろうとする魚の生態をよく知ることです。あるいは魚の性格を知ることですが、多くの釣り人は食性に興味を持ちます。魚がいつも食べている餌を使えば魚は釣れるわけですが、時には自然界に存在しない、ネリエサやルアーやフライで釣れます。時には「なんて簡単なのだ。」と思うほど安易に釣れてしまうこともあるんです。魚は何がきっかけで餌を口にするのか?釣りエサのトップメーカーマルキユーにて30年以上エサの開発を手がけた男、長岡 寛さんと奥山が、が科学的な根拠も交えて教えるというフィッシング・カレッジとしては異例の釣りトークによる技術講座を開催します。

東京海洋大学 産学・地域連携推進機構