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ADADA Japan2017で本学学生が研究奨励賞を受賞しました!
 日本におけるメディアテクノロジーを駆使したデジタルアートとデジタルメディアを利用したデザインにおける幅広いトピックについて多様な議論の場を設けることを目的とした、ADADA学会(Asia Digital Art and Design Association)の国内学術大会を本学で開催いたしました。本大会において、以下の本学学生が表彰されました。

■ADADA Japan 2017研究奨励賞
口頭発表
「高齢者のロコモ予防を目的としたトレーニングゲームの開発」
代表:三上拓哉(倉持歩、昆野照美、姚李蒞、乾結、大久保未央、松野千代美)
「二次元セルアニメにおける要素を付帯した三次元CG表現」
吉田香織(デザイン学部コンテンツデザインコース4年)

ポスター発表
「物理挙動を付加した巨大な人型ロボットのキャラクターアクション」
増井洋輝(デザイン学部コンテンツデザインコース4年)

作品発表
「2.5次元空間」
吉田香織(デザイン学部コンテンツデザインコース4年)

●主催:第4回ADADA Japan学術大会
http://adada.info/japan4th/ (外部サイトへ移動します)