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デザイン学部生が2016アジアデジタルアート大賞展FUKUOKAで受賞しました。
 クリエータの発掘・育成の場として2001年にスタートした「アジアデジタルアート大賞展」は、高度なメディアテクノロジーを背景に、論理的な思考と芸術的感性との融合、さらにアジアの文化、風土に根差した世界レベルのメディアアート作品の公募展です。今年度は世界9つの国と地域から応募があり、69点の入選が決まり、本学の学生が入賞しました。

●カテゴリーA エンターテインメント(産業応用)部門 入賞
作品名:「Signism」
三上拓哉、継田彩乃、坂口遥佳、吉田香織(デザイン学部コンテンツデザインコース)
松永康佑(デザイン学部講師)

2016アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA公式ウェブサイト
https://adaa.jp/ja/winners/ (外部サイトへ移動します)