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ものづくりコンテスト最優秀賞作品が本荘由利発明工夫展で受賞しました-電子情報システム学科-
 平成29年10月21日〜22日に開催された第65回本荘由利発明工夫展で、電子情報システム学科2年の小田和樹さん、海沼諒さん、小ノ陽さんの作品「賽銭deおみくじ」が、「(公財)本荘由利産学振興財団理事長賞」を受賞しました。

 出展された「賽銭deおみくじ」は、本学のものづくりコンテスト「創造チャレンジ2016」に提出されたもので、中に賽銭を入れてから2度手を叩くと、賽銭箱前面のルーレットが回転(点灯)し、おみくじの結果がわかるというものです。同コンテストでは最優秀賞を受賞し、学内でも高い評価を受けました。

 ものづくりコンテスト「創造チャレンジ」については下記URLをご覧ください。

◆受賞者のコメント◆
 今回、大学で作ったものが由利本荘市で賞を頂けて嬉しいです。昨年指導していただいた渡邉先生、廣田先生にとても感謝しています。これからも、ものづくりコンテストで培った力を今後も活かせるようにしたいです。また、今後も創造チャレンジで作られた作品が賞を受賞して活躍できることを願っています。

 本荘キャンパス放送サークルの作製したインタビュー動画をyoutubeに掲載しましたので、ぜひご覧ください。

詳細は下記URLをご覧ください。
>http://www.akita-pu.ac.jp/columnitem.htm?serial_no=685 (外部サイトへ移動します)


【受賞した小ノさん(左)、小田さん(右)】


【受賞作品の「賽銭deおみくじ」】
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