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生活デザイン学科3回生が「第6回 OAC学生アイデアで社会をよりよくするコンテスト」にてOACブロンズ「宣伝会議賞」を受賞しました
 「OAC学生アイデアで社会をよりよくするコンテスト」は、学生が社会に潜む課題を発見し、クリエイティブなアイデアで社会をよりよくするための解決策を提案するコンテストです。今回の「第6回OAC学生アイデアで社会をよりよくするコンテスト」では、応募者412名から403点の作品応募がありました。

 人間文化学部生活デザイン学科3回生の遠藤颯希さんの作品が、OACブロンズ チェンジメーカー「宣伝会議賞」を受賞しました。

【主催・協賛】
主催:
公益社団法人日本広告制作協会(OAC)

協賛:
株式会社宣伝会議 株式会社Too

【受賞作品】
蛇口をしっかりしめるようになるアイデア

【受賞作品について】
 蛇口がしっかりと閉められていないために水が漏れてしまっているところをよく見かけます。使った直後には、蛇口がしっかり閉まっているかはわかりにくいものです。そこで、蛇口がしっかり閉まっているかどうかが見てすぐにわかれば、意識して閉める人が増えるのではないかと思い、このアイデアを考えました。また、このアイデアは蕾から花が咲く様子を組み込んでいるのですが、目を引くストーリー性のある絵を使えば、より一層効果があるのではないかと思います。

オフィシャルサイト等詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.usp.ac.jp/topics/v140/ (外部サイトへ移動します)