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かがやけ あいちサスティナ研究所成果発表会2017に外国語学部と情報科学部の学生チームが参加し、第3位を受賞しました。
 12月3日に、「かがやけ あいちサスティナ研究所成果発表会 2017」が愛知淑徳大学で開催されました。愛知県の大学から参加した大学生がチームをつくり、パートナー企業・団体の環境課題に取り組むというプロジェクトです。2017年度は、県大生が5名参加しており、大学混合チーム(チーム・スターバックス)に外国語学部1名、県大生のチーム(チーム・BTMU)4名です。

 チームBTMUは、外国語学部2名、情報科学部1名、情報科学研究科1名の4名のチームで、三菱東京UFJ銀行の課題に取り組みました。

 成果発表会では、全10チームが発表し、チームBTMUが、第3位に選ばれました。このチームは、海外に留学する大学生をターゲットに、彼らののニーズと関連付けて、Eco通帳の普及と、それによるペーパレス化を推進することを、提案しました。