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北村晃寿教授が「Most Accessed Paper Awards」を受賞
 2017年4月18日「Progress in Earth and Planetary Science (PEPS)」に掲載された共著論文「The Pliocene to recent history of the Kuroshio and Tsushima Currents: a multi-proxy approach」
(http://progearthplanetsci.springeropen.com/articles/10.1186/s40645-015-0045-6 (外部サイト))が2017年(期間:2015年1月1日〜2016年12月31日)の「Most Accessed Paper Awards」を受賞しました。

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