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第14回神奈川産学チャレンジプログラムで本学の8チームが入賞!
 2017年12月19日に第14回神奈川産学チャレンジプログラムの表彰式がパシフィコ横浜で開催されました。

 このプログラムは、一般社団法人神奈川経済同友会によって毎年開催されております。

 同友会の会員が所属する企業・団体が、日常の経営課題に関する実践的な研究テーマを提示し、これに対して学生がテーマを選び、研究レポートとして提出したものに対し、優秀な作品を表彰するというものです。

 今年度の第14回では、神奈川県内の20大学から240チーム・938名の学生がレポート提出し、本学からは12チーム・41人の学生が参加し、審査の結果、2チームが最優秀賞、6チームが優秀賞を受賞しました。

 彼らの今後の活躍に期待しましょう!

 本学の入賞チームとテーマは下記の通りです。
【最優秀賞】
テーマ:豊かな暮らしと沿線の魅力創出に資する、百貨店が提供する新しいコト体験企画の提案(株式会社京急百貨店)
チーム:鈴木 智美、陳 G、稲村 凪、菅谷 嘉斗(経営学部 真鍋ゼミ)

テーマ:10年後にお客様に支持される新しいビジネスモデルを構築する(ウエルシア薬局株式会社)
チーム:長谷川 誠、南野 光喜、新田 桃子(経営学部 真鍋ゼミ)

【優秀賞】
テーマ:伊豆半島の温泉街の再生(株式会社山田債権回収管理総合事務所)
チーム:池谷 風馬、岩澤 亮汰、三宅 佑、侭田 卓磨(経営学部、理工学部、都市科学部 交通と都市研究室(中村・田中))

テーマ:食品メーカーA社の採用計画を提案してください(株式会社マイナビ神奈川支社)
チーム:坂入 涼介、江沢 直輝、吉原 真美(経営学部 山岡ゼミ)

テーマ:魅力ある京急線鉄道高架下事業の立案(株式会社京急アドエンタープライズ)
チーム:瀬良 敦希、種崎 夏帆、加藤 慶太、作田 莉子、福山 大地、森下 恵介(理工学部 交通と都市研究室(中村・田中))

テーマ:お客様のニーズを掴んだ新たな製品やサービス、とそのマーケティング戦略の提案(株式会社ガスター)
チーム:野村 一史、松浦 暉、丹野 愛、古山 加奈子(経営学部 真鍋ゼミ)

テーマ:シァル鎌倉において鎌倉の魅力をいかに発信するか(株式会社横浜ステーシヨンビル)
チーム:細井 大輝、中島 稜太、大崎 翔平(経営学部 大沼ゼミ)

テーマ:10年後にお客様に支持される新しいビジネスモデルを構築する(ウエルシア薬局株式会社)
チーム:本田 祥理、根本 愛(経営学部 山岡ゼミ)