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経営学部
■インプットとアウトプットの両立

櫻井 那奈 経営学部 3年

 自分が地方出身者ということもあり、高校生の頃から過疎化に問題意識があったため、それを解消する方法の1つとしてマーケティングや商品の付加価値について勉強をしたいと思うようになりました。首都圏かつ国立の大学でそれらの知識を学べるのはこの大学の経営学部しかないと思い授業内容や研究内容を調べていく中で、「どうしてもここに入りたい!」というゼミを見つけたため受験を決意しました。現在は憧れだったそのゼミで、マーケティングの基礎知識を勉強しています。さらに、その知識と日々の授業で学んでいる内容を役立てながらインターンシップに参加し、インプットとアウトプットの両立を図っています。